ことし2回目となる無印良品週間の日程が公表されました。期間は4月23日から5月6日までの14日間です。
例年では、この時期が1回目の無印良品週間となるのですが、去年、ことしと3月頃に1回目が開催されているので、今回が2回目となります。
次回は例年どおりなら6月中旬頃となるのですが、去年の例からして、その期間は全商品10%OFFの無印良品週間ではなく、対象商品のみが10%OFFとなるセールになる可能性が考えられます。
もしそうなると、次回の無印良品週間は10月の体育の日頃まで開催されない可能性があるので、今回の無印良品週間は有効に活用した方がいいかも知れません。
次回の無印良品週間 (10%OFF) はいつ?
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2010年4月19日月曜日
2010年3月15日月曜日
過去最大の無印良品週間
2010年最初の無印良品週間の期間が、3月19日から4月12日までと公表されました。
従来、1回目はゴールデンウィーク前後に開催されるのが恒例だったのですが、去年は2月末から3月半ばに掛けて開催され、開催パターンが変わりつつあるようです。
また今回は期間が25日間にもおよび、記録を付け始めて以来、最長となります。
さらに、次回の予想も難しくなりました。例年どおりなら4月29日から5月10日くらいに開催されそうなのですが、それだと1回目終了から2週間しか間がありません。
例年どおりゴールデンウィークに開催するのか、もしくは同時期に限定的なキャンペーンを行って2回目は例年どおり6月に開催するのか、それとも1回目終了の翌日から2回目がスタートといった超大型の期間となるのか。さっぱり読めません。
次回の無印良品週間 (10%OFF) はいつ?
従来、1回目はゴールデンウィーク前後に開催されるのが恒例だったのですが、去年は2月末から3月半ばに掛けて開催され、開催パターンが変わりつつあるようです。
また今回は期間が25日間にもおよび、記録を付け始めて以来、最長となります。
さらに、次回の予想も難しくなりました。例年どおりなら4月29日から5月10日くらいに開催されそうなのですが、それだと1回目終了から2週間しか間がありません。
例年どおりゴールデンウィークに開催するのか、もしくは同時期に限定的なキャンペーンを行って2回目は例年どおり6月に開催するのか、それとも1回目終了の翌日から2回目がスタートといった超大型の期間となるのか。さっぱり読めません。
次回の無印良品週間 (10%OFF) はいつ?
2009年11月16日月曜日
2009年最後の無印良品週間
今週末から、おそらく今年最後の無印良品週間が開催されます。期間は11月20日から30日までで、ネットストアは12月1日午前10時までです。
来年最初の無印良品週間は、例年どおりならゴールデンウィークに開催されると思います。しかし、今年は2〜3月に1回目が開催されたので、来年以降はパターンが変わる可能性も無い訳ではありません。
例年どおりだとしても、3月には新生活向けの10%OFFセールが開催されますが、どちらにしても今回の無印良品週間が終わると次回は当分なさそうなので、お買い逃しのなく。
次回の無印良品週間 (10%OFF) はいつ?
来年最初の無印良品週間は、例年どおりならゴールデンウィークに開催されると思います。しかし、今年は2〜3月に1回目が開催されたので、来年以降はパターンが変わる可能性も無い訳ではありません。
例年どおりだとしても、3月には新生活向けの10%OFFセールが開催されますが、どちらにしても今回の無印良品週間が終わると次回は当分なさそうなので、お買い逃しのなく。
次回の無印良品週間 (10%OFF) はいつ?
2009年7月20日月曜日
カメラ・オブスキュラで日食観察
いよいよ、あさって22日は日食ですね。
初めはそれほど興味は無かったんですが、日が近づくにつれ周りが盛り上がってきていて、「あれ、乗り遅れた?」という感じになりつつあります。しかし、日食観察用の眼鏡はどこも売り切れのようで、時既に遅し。
で、そんな人向けにテレビや新聞などでは、「厚紙などに針で穴をあけて、それで作った太陽の影を観察する」という方法が紹介されています。写真の勉強をした人なら分かると思いますが、これって「カメラ・オブスキュラ」と同じ原理ですね。
ちなみに簡単に説明すると、「カメラ・オブスキュラ」(camera obscura)とはラテン語で「暗い部屋」という意味で、窓の無いような暗い部屋の壁に小さな穴を開けると、反対側の壁に外の景色が映し出されるという、カメラの原型といわれるものです。昔は、映し出された像を紙などにトレースするための絵画用の道具でしたが、後に現在のフィルムにあたるものが発明され、写真の誕生となります。
とまぁ、写真史の1ページ目に書かれてあるような原始的なものですが、昔から日食の観察に用いられることもあるようです。もしかすると、指の隙間でも同じようなことができるかも? と思ったのですが、あいにくの空模様で試す機会がありません。
ほかにも、木漏れ日やビスケットの穴でも同じように観察できるようなので、当日もし晴れたら(これが一番重要)影を探してみてください。
初めはそれほど興味は無かったんですが、日が近づくにつれ周りが盛り上がってきていて、「あれ、乗り遅れた?」という感じになりつつあります。しかし、日食観察用の眼鏡はどこも売り切れのようで、時既に遅し。
で、そんな人向けにテレビや新聞などでは、「厚紙などに針で穴をあけて、それで作った太陽の影を観察する」という方法が紹介されています。写真の勉強をした人なら分かると思いますが、これって「カメラ・オブスキュラ」と同じ原理ですね。
ちなみに簡単に説明すると、「カメラ・オブスキュラ」(camera obscura)とはラテン語で「暗い部屋」という意味で、窓の無いような暗い部屋の壁に小さな穴を開けると、反対側の壁に外の景色が映し出されるという、カメラの原型といわれるものです。昔は、映し出された像を紙などにトレースするための絵画用の道具でしたが、後に現在のフィルムにあたるものが発明され、写真の誕生となります。
とまぁ、写真史の1ページ目に書かれてあるような原始的なものですが、昔から日食の観察に用いられることもあるようです。もしかすると、指の隙間でも同じようなことができるかも? と思ったのですが、あいにくの空模様で試す機会がありません。
ほかにも、木漏れ日やビスケットの穴でも同じように観察できるようなので、当日もし晴れたら(これが一番重要)影を探してみてください。
2009年7月4日土曜日
我が家のOLYMPUS PEN
発売されたばかりのOLYMPUS PEN E-P1を触りに、梅田のヨドバシへ行ってきました。
「マイクロフォーサーズは、このカメラのためにある」という感じではあるんですけど、実際に触ってみると「何か違う」。
上の写真のカメラは、ぼくが生まれる前に親が使っていた「OLYMPUS-PEN W」です。ぼくが小さい頃の写真にハーフサイズのものは1枚もなく、親がこのカメラを使っていた記憶も全くないのですが、子供の頃のぼくは、もう使わなくなったこのカメラで空シャッターを切って遊んでいた記憶はあります。
なので、ぼくの中で「PEN」と言えばこれなんですが、PEN E-P1はこれとは別物です。庶民的だったPENに対して、PEN E-P1はちょっと割高なマニア向けカメラです。PENというよりも、CONTAX G1に近いような感じがします。
そもそも、現在では携帯電話が庶民的なカメラであって、それが広く普及している中では、かつてのPENのような存在は必要とはされていないんですね。
PEN E-P1を触ってみると、逆にオリジナルのPENが欲しくなりました。我が家のOLYMPUS-PEN Wは、今はシャッターが壊れてしまっているんです。
しかし、HIROMIX世代としては、普及機と言えばKonica BiG miniであって、本当に欲しいのはBiG mini Digitalです。別にBiG miniでなくても構いませんが、35mm前後の単焦点レンズのコンパクトデジカメが欲しいんですけど、これも今やマニアアイテムですね。早い話が、PEN E-P1がもうちょっと小さくて、価格が半額ぐらいだったらなぁ……ってことです。
ちなみに、写真のボールペンは、偶々ビッグマン前でやっていたPEN E-P1のキャンペーンでもらった、「OLYMPUS (Ball) Pen」です。
2009年6月21日日曜日
無印良品「発見祭」スタート
先週の金曜日から、無印良品の「発見祭」が始まりました。
例年ならこの時期は、全商品が10%OFFになる「無印良品週間」が開催されるのですが、今年はすでに無印良品週間を2回実施しているためか、今回は生活雑貨のみが10%OFF対象のセールとなっています。
といっても、家具などの高額商品も対象となっているので、無印良品週間と比べても見劣りはしないのではないでしょうか。
次回の無印良品週間ですが、例年なら10月の体育の日ごろになるはずですが、今年は1回目が2〜3月に実施されるなど異例の年となっているようで、例年通りになるかは微妙なところです。
今年の前半だけを見てみると、例年と比べて1ヶ月半程前倒ししているように見受けられます。もし後半もこの傾向が続くとすれば、ひょっとすると今年は夏にも無印良品週間が実施されるかもしれません。
あ、これは何の根拠もない単なる予想ですから、当てにしないでください。
今回の発見祭は今月29日までです。次回は秋まで無いかもしれないので、この機会をお見逃しなく。
例年ならこの時期は、全商品が10%OFFになる「無印良品週間」が開催されるのですが、今年はすでに無印良品週間を2回実施しているためか、今回は生活雑貨のみが10%OFF対象のセールとなっています。
といっても、家具などの高額商品も対象となっているので、無印良品週間と比べても見劣りはしないのではないでしょうか。
次回の無印良品週間ですが、例年なら10月の体育の日ごろになるはずですが、今年は1回目が2〜3月に実施されるなど異例の年となっているようで、例年通りになるかは微妙なところです。
今年の前半だけを見てみると、例年と比べて1ヶ月半程前倒ししているように見受けられます。もし後半もこの傾向が続くとすれば、ひょっとすると今年は夏にも無印良品週間が実施されるかもしれません。
あ、これは何の根拠もない単なる予想ですから、当てにしないでください。
今回の発見祭は今月29日までです。次回は秋まで無いかもしれないので、この機会をお見逃しなく。
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